1年生の国語では、「しつもんをしながらクイズ大会をたのしもう」というめあてで学習しました。身の回りのものを決め、ヒントや質問のやり取りをしながら、それがどういうものかを当てるクイズです。「大きなものも小さなものもある」「四角い形をしている」「鉛筆が丸くなった時に使う」などのヒントから、「鉛筆削り!」というふうに当てていました。