3年生の理科では、「形を変えると、ものの重さはどうなるか」について考えました。粘土を、丸めた形や平らな形などの4つの形に変えて重さを測りました。アルミニウムはくも、丸めたり細かくしたりしたものを測定しました。実験の結果から、ものは形が変わっても重さは変わらないことを知りました。